才能の限界という題目
体力も知力も社交力も論理力も数学力も演算力も応用力も才能の多岐にわたる
自分の才能は悪くはないけど高止まりで
80億人もいるとやっぱ当たり前に自分より才能のある人が世界中にはいっぱいいるのを目の当たりにする
いろんな才能があるので
総合力的には決して低くはないと思う
欠落としては
個性としては
やはり感情ではないだろうか
どこかに取り残してきてしまった
こいつ嫌い
資本主義嫌い
社会嫌い
日本人嫌い
嫌い嫌いという感情
基本的には理性でどうにかなるのだけど
こうしてイライラしてるとやっぱりあるんだなと思う
基本的には蓋するんだけど
やっぱりそういう場面に出くわすと
気持ち悪いなと思う。
視野狭窄はいけないが。
感情の昂りを抑えたい
自分勝手に振り回されたくもない
自分の好きを大切にしていたい
気に入らないことが多過ぎる。
戦いの土俵に立たない人に嫌気がさすのだ
負けても良いから戦う
それをしない人にイライラする
道端にもそんなのはたくさんある
喧嘩を売るのは怖いから相手を見て判断するなど
自分にはそれを感知する矮小なそういう気性が邪魔である
どうでもいい。
とかく生きるならさいのうがほしい
落胆している
ありのままとかいうワードに包み隠されている
萎んでいる
そう?なのか?
それでいいのか?と思う
志は高い方が良い
見窄らしい年寄りにだけはなりたくないが
まさにそうなろうとしているような気もする
想像したらゾッとするくらいにはリアリティを覚えてしまっているだろうから、か?
嫌だ嫌だ。