自分が好きだと言う前に
無関心になる方が
きっと良いだろう
面倒な執着を感知できてしまう
いや、利用される
昔の友人なら今がどうとか関係ない
死んだもの、として形終わる
自分でそれを書くのは本当に情けないというか、正直客観的に言って"可哀想"ですが。
無関心になった世界は
絶望と空虚が明白
愛嬌も愛情も喜びもない
無機質な塊として動くだけの時間を費やして自然に還りますか
少なからずそれでも関わった人に感謝したい
そう思える人が純にいるのが
生きてよかったって思える少ない理由
信じて良かった
裏切られたけど良かった
裏切られ慣れなさすぎだったのかな。
全部の人生が居場所探しみたいだった
この世に憎しみ?というか空虚さを覚えて
どこにも居場所がないと思って
極々稀に
繋がれることがあった
それでいいんじゃないですか
死に際に誰にも泣かれない無価値な人間になってしまった
本質的な目標が何も果たせなかった
彼女がどの道を選ぼうと
もう自分には関係ない
自分の思いは決して気の迷いではないけど
そもそもが一方通行なのだから諦めた方がいい
そもそもがそういう論点で決別したわけだし
生きてらんないな
感謝する相手はいるのに
感謝される相手には恵まれてないな
何もペイしてこなかったのかな
何もギブできてこなかったのかな
誰かが今からでも遅くないってそう言ってくれるのかな
はは、心には刺さらないよ
仕方ないね
なんでこんなザマになるんだろうね
体調がこんな気持ちにさせたのか
元からある気持ちを体調が素直に記させてくれたのか
たぶんどっちも合間ってて
正直言うと疲れたんだと思う
戦いの土俵にも立てないまま終わるであろう己の無価値っぷりに