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iunared

hokorobi

1年は長い

1年は長い

ある1年に考えていたことと

違う1年に考えていたことは

大幅に異なっているようで芯が通っているようで

大流の渦に逆らえない個人と

大流を俯瞰する脳のambivalentにいる

感じ

 

たとえば、

大流の渦潮を飲み込んで、塩っぱい思いをする日もあれば

大流の渦の中でもゆるやかな時があって、そんな日は太陽も気持ち良く光ってて

自分の体を照らしてくれて、生きていることを実感させてくれたりする

 

言おうとしてんのはつまり(抽象的だけど)

人は逆らえない渦にのまれつつも

その中で楽しんだり苦しんだりして死ぬのを待ってる気がする

渦に入った時が生まれた瞬間であってね

 

そんな感覚を元に振り返ると

去年の今頃と今の自分に何か変わったところがあるかといわれたら

(変わりたいと思ってるのか?→今の自分の生き方に納得してないってことかな)

さっぱりわからぬ

 

 

 

 

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小学生みたいな生き方を繰り返し続けてもなお

社会となんとかやってける(のか?)人を見ていて

大人との違いをまざまざと感じた

 

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次の苦しさ、次の苦しさ、順を追って次に何があるのやらさっぱりわからないけど

一つ目の前の事実としてわかっていることはまだ社会をコンプリートしたと確信・実感できていないということ

その線引きは人それぞれで、僕はそんなに高くないはずで

30歳までには全てやり終えていたいと思う。できれば。。

急いで25歳までに社会に飽きて、26歳からは自分の好きなことだけをやっていきたいと思う。

ずるい生き方

 

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ちなみに心の底では面白おかしくふざけて生きることしか興味ない

つまらない生きたふりをしたモノに面白がって反応するふりもこの1年でとても上手になった