不適合の詳細

について考えてみたくなった。 きっかけは、キズキという学習塾を創業した安田祐輔さんという方が最近出版した、暗闇でも走る、というタイトルの、ドキュメンタリみたいな本を読んだから。7時に買って、飯食って爆睡して結局40分くらいで一気に読み進めた。…

病院と情緒

駄文 昨日お昼頃、今週ずっと楽しみにしていた診察に行ってきた。 診察が楽しみっていう時点でちょっと変かもしれないけれど、それくらい他の関心ごとへの効用感が薄れてきていたので、仕方ない。 楽しみの理由は、今の悩みを打ち明けて、解決策を考えてくれ…

合わないやり方には合わせない 無理に寄り添おうとして疲れる事は不要 誰かの悪口を言ってやりたいような気分だが 言う権利も無い。子供には構わなくていい

才能の差の話

人には生まれもってポテンシャル・スペック、所謂遺伝子レベルでの優劣の差分が決まってくる。 少なくともこれまでの人類史で最も差別的な要素が遺伝子じゃないだろうか。 背が高ければ、運動能力が高ければ、足が長ければ、 人は自分に適したものを本能的に…

輪郭を伴う速度について 自分の考えが、こういうものだ、と理解するには いつもまず感情で喜怒哀楽が発した後に、体系だって理性ないし言語をもってして内容を把握しないと、 自分がこうした状況に陥ったのはなぜか、が腑に落ちない。 腑に落ちないと、迷走…

イライラ 精神が不安定 楽しいことだけやると 目や耳が磨耗する ゲームに依存する 依存するのは間違いと子供の頃に教わった あれこれ勉強した 勉強しなくてもわかることだらけだった 出来ないことは人のせいにした できることは無くなっていった できること…

御園台

東京物語を好いて瀬戸内海にはまり 合っている確信を得た 20歳になりたての初めての異性交遊を始めた頃の話 高円寺でたまたま見せられた映画 自分に意志薄弱で人に与えられた機会を活かしてこなかった から 当時の安息の感触が変わらず残って 彼女はたまたま…

いつかやりたいこと

輪廻の 彷徨う昼と夜のストーリー 命つないで 朝もやに煙る ほとりに佇みながら 耳をすまし 聴くのは 永遠を信じて 歩みを止めずに 別れるため 人は出会う 戸惑う生と死のストーリー 愛を紡いで 夕映えに光る 川面を見つめながら 遥か昔に 誰かが見た夢 僕達…

人のことは馬鹿にするつもりないけど 他人の人生を妬み憧れ羨んで彩りたがる人間を 排斥好きだけを見てたい 淀みや穢れに触れたくないだけ。疲れた

大切だと信じてみること

私は、人に分かられる話し方が嫌いらしい。 自分の感性の方が優先してしまうので、周囲からは自己中ヤローだと認定してもらう。皆自己中なのになんで我慢しなきゃならんのだよ、とは言えない。大切だと信じていたものが誰かに奪われそうな時、自己中な素振り…

記憶がスタート、緑の葉と間から注ぐ陽の光。揺かごの中か、幼子の記憶か、慣れきった感性に救いを求める壮年でも。楽をするということはそれでそれなりの体力を、カッコつけたり人のためやったり周りは綺麗で気にしたくなくなるよ 逃げるのではなく、どこか…

好き

身の丈にあった 恋 食事 睡眠 時間の質 学習機会 贅沢は言わないからどれか一つ 守る 誰かを愛したい 愛してくれたら愛するなんて言わない 愚か者の私が好き 時間が募るに連れて愛は満ち足りるか? それは嘘 愛はある最初から。ある 生まれる 愛は 昨日から…

社交性のない人間の無様さを自分にないものとして恋い焦がれる人間の傀儡だね。気持ちいいね。

どんな能書きも実現していなければ価値を持たない 責任から逃れようとするから楽になる でもきつい場所からは逃げる 難しい

燃料切れ ガス欠 頑張りたくない 理由がある 正しくないと知っていながら 引っ張られる

何に対する覚悟が必要なのか 自分か?まずは 努力とは違う何かが足りない 努力することで得られる何かよりも もっと大事なこと 記憶の奥底に眠らせている気がする 会社を辞めることか? 人として落ちても良いか? 全然オーケー

愛に勝る努力

他人をリスペクトする 忍耐なら彼女に勝ってる あの人には勝ってないだろうから 彼女は勝ってないとすら言わない 興味が無い 自分は布の中で咽び蹲る 一番辛いのは今 誰かを愛することのできる 社交性の差 経験でもってして否定や肯定を現実化する現実 毒を…

覚悟も度胸も人並み以下だから大したこともやれない。支えられる覚悟も度胸も

自分の名前が好き

自分の頭を使わなくても分かる リスペクトさえできればどんなことだってきっとわかる さて、どうしよう。褒めて、好きになって、 好きになった時に傷つく辛さをもう味わいたく無いと 思うわけ 自分の心に対する責任を持つ 真心の意味、深くは知らないが 誠実…

芸術家だろうがビジネスマンだろうが経営者だろうが画家だろうが皆同じ人間だ 質にも量にも違いはない 捉え方が異なるだけで、皆同一である 唯一の違いは 貫き通せるかどうか 信念があるかどうか 美しいかどうか 人のためかどうか かっこいいか どれも人の捉…

幸福論の続き。サマリー

http://sejies.hateblo.jp/entry/2018/03/15/211016 本心とは常に一番最初に出てくるものだ つまり生で性行為を行ったことが最も自分にとって不愉快なのだと思った 5年経った今だから、自分にとって仕方のないことだとくらい、は自分でも重々承知している 嫌…

主義

どんなにすごく見えても中身のない凄さには惹かれないというか 泥臭さのないまま育った人って 自分について悩んでない 自分らしさがこの世にあるとすれば 考えているこの主体のこと 主体が肉体と理性をコントロールするから 自分をどこに持っていこうとする…

人のことなんとも思わない 心では気持ち悪い話して グロテスクこそ私みたいな顔してるグループが 儚げな顔して周囲に違和感を生み出そうとしてる気持ち悪い そういう人皆、治らない性病持ちになって 顔に異物が出来ないのかな 性病になった証で どうあがいて…

誰も知らない

誰かが俺を知ったとして それはその人に見える眼鏡を網膜を角膜を視神経を末梢神経に通じて脳のシナプスに神経伝達物質になって伝わるだけの 電気信号回路の解釈を通じる事でしかないわけで 誰にせよそれは同じ 自分が好きな人は本当に周りに迷惑かけるから …

不思議

夢があった 忍者手裏剣、狭い風呂場、ポプラの木、斜め、感謝の日、優しさ、赦せるか、バッティング、素直になれない女の人、都大会に行った嫌いな人 きっと何言ってるかわかんないだろ わかる こんなに悲しいことがあっていいのかなと思って きっとこんな悲…

攻めるサボ

何もしない 悠久を過ごす やりたかったことやった わるくない もっとマイペース

今から

今からでもいいから 本当のことを知りに征くのはどうか 本当の自分を知るための 何年もの無駄のように思える過ごして来た時間も有意義に変わるんじゃないだろうか そのための知恵を備えた

尊敬について 烏滸がましく 自分の口からは決して発せられない ましてや美しさについて 語り得ることが無い 美とかそういう純真な事 負けを知れ。

正しく捉えることへの恐怖

アメリカに来ている ラスベガス 国としてはやっぱり特有の 土地としてもやはり独特な表現が散りばめられている なんだかこう相対視するための材料がたくさん手に入っている2日だった まだあと4日もあるんだけど。 やっぱり、ラスベガスへビジネスで来ている…

社会と論理と整合性

自分の吐き出すものが全部嘘 偽物 知っている 偽物なのは私自身だからだ 本物とは 感謝されること 感謝したい気持ち 誰かに頼りたくなる心 忘れたくなるつらさ 頼りたくなる弱さを 満たされたからダメだ 満たすことはいけないこと 満たされないこともいいこ…