好きなことやらないと死んだ

好き嫌いと弱さ

これ、結構なeureka("ひらめき"のこと)かもしれない 結構感動した 長い間嫌な思いと向き合った甲斐あったのかもしれないなやった ぜひみんなに読んでほしいです。 散文ですがお許しを 書いてわかったこと 嫌なことに対して費やす時間は無駄だ 時に必要なこと…

現実の輪郭を描く

続く 輪郭とは何か ありもしない空想に頼るのでも無く 目の前の目先の出来事に集中すること 相手のことを必死に思うこと 何かを必死に思うこと 現実の輪郭を描くこととはそういうこと 生きている実感にも思える 生きている感覚は 生かされている感覚では無く…

新しい星光

せつかく書いたのに消えてしまった 素敵な文字は蘇らないというのに… 悲しみのスーパーカーがありもしない

「死んでもいいからさ」って言える

どうしてもこれがやりたいんです の裏側に 安っぽい生き方 これまでの死生観 つまらない人生を フラッシュバックさせてくれる 言葉がわかりやすくなるにつれて自分の価値観を損なってゆくそんな不安とか悲しみも擦れてって 最後は自分でどうするの?考えて決…

現実の輪郭を描く

人もそうだしその人もだし 人をよく見て理解するのは 世界を着実に噛みしめるのと同じくらい 広げた手が何処にあるか目を閉じて当てられる そういった感覚の極致 自分なりの解釈に人を落とし込むことは簡単だが自分でさえそれはできないし他人でもできるよう…

他者への書き方

心に余裕を持つことで、平静を保った振りをすることで、なんとなく誰にもわかるようなものが作れる気がする。 なぜなら気持ちの問題だから。。やりたいと思ったことは往々にして実現が可能で、不可能なのは忘却と諦念或いは執念か信念?になる。 忘却やら諦…

革命が弾けるようになった

イエイ 綺麗に弾けるようになったら音声をアップロードするぞ

最近頑張っているので、たまには褒めてあげたい 仕事をして眠って、お腹が痛くなって 朝起きるのが苦しかったりして 土曜日にちょっと早めに起きる 11時だが だが仕事をしている感じがする 弦を張り替えようとする ついに5年位前に買った、チューニング用…

人の違い

地元、とか友達とかの定義がいまいちわからんのですが その根底は育った場所の人間関係に依存するんだとおもいます おおらかな環境で育ったのならおおらかさを 個人主義に揉まれたのなら あくまで様々な外的要因との自分との相談 で、何が言いたかったかとい…

宗教の世界には自他の対立はなく、安息が得られる。しかしまた自他対立のない世界は向上もなく理想もない。人はなぜ向上しなければならないか、と開き直って問われると、いまの私には「向上することもできなければ他にすることも思い当たることがややもすれ…

鬱の行方、行く末

鬱な気持ちはなんで起きるのか 今までわかっていたようであまりわかっていなかったようだ 鬱は、見知らぬ他人に靴を踏まれて嫌な気持ちになったり、そういうのとはかけ離れており 鬱になるのは、誰か見知らぬ他人が、自分の靴をわざと踏もうとしているんじゃ…

河童の引用

最も賢い生活は一時代の習慣を軽蔑しながら、しかもその又習慣を少しも破らないやうに暮らすことである。

次の3ヶ月目標

3月からの3ヶ月目標は会社奉公の徹底だった が これからは自分のためにしようと思う 最低限の出来ることで会社には居続けられれば十分 それ以上奉公する必要、意味、大義、価値、微塵もありません もう無理するのは終わりにして自由にすることに時間を費やす…

人徳に従って行け

人格形成は重要だ 一度決めたら逃げられない 媚び諂いに疲れた時は新しい場所探すしかない でもなんか やっぱりだけど 人の生き方 尊敬できるものを 大企業に未だ微塵に引き出せない

できることをやれよ

今日、思ったことがある どこまで行っても人は人で 俺の価値観なんてどうでもよくって 訴えたところで刺さってなんになるの なにがやりたいの 楽しいことがやりたい? 楽しいことには、飽きたのかもしれない 何かに打ち込む自分を信用しない 今日、現職を紹…

邪魔

適切な落ち込み方何もかもどうでもよくなってもはや死んでしまいたいなあと思う日が続くと 今日は嫌なことがあったとか最近なんかつらいなでは片付けられないような自己不全感が脳裏を過ぎる かたや世の中にはこの生き方最高だわしこしこー幸せそうに今日も…

純粋な欲望にプライドは無意味だ

本来ならば苦しむから生まれる そういうもんじゃなく ただただ美しいと思うから 自分を捨ててでも何かを生み出したいと思うから 人は何かを描き続けるんだ 文字に頼る人は、何かこう、美しさよりも、自分との対話に落ち着いている 自己顕示欲と自己不全感の…

やることと知ることとできることとわかることの違い

やることと 知ることと できることと わかること 誰もわかっちゃいないその区別を やるっていうのはだれにしもにあてはまる 知ることは学べばわかるってことだ わかるってのは経験して理解することだ 全然違う 知るのは、正解かどうかは別として、普遍的に落…

言葉を頼る人について

言葉を頼る人について ちょいと疑問に思った 写真や絵画や彫刻や音楽 様々な技法がある中で なぜわざわざ言葉を頼るのか 言葉に浸かって文を織り成す 人たちというのは 科学者の論文でないとすれば その芸術はなんであろうか 見当がつかないのであるが 知の…

写真が嫌いだ

写真が嫌いだ 誰に何と言われようとやっぱり 写真は 写真を撮るためにある訳ではない 撮らなきゃいけないから撮る訳であり 無論目的は人それぞれだけど 撮るからには精一杯美しいものにしたいと思うし そのためには膨大な数の写真と 綺麗だと思う光景が必要 …

芸術のその先へ

悩みでも何でもなくてただ平易なことを書くけど やりたいことや夢はやらないことでしか実現しえない やりたいことをやるには 喜びや幸せのような結果を捨て 続ける力を頼り続けることにある こんなこと続けていいんだろうかとか思ったら次も同じだし切り替え…

論理と情熱の話の続き

http://sejies.blog.fc2.com/blog-entry-50.html?sp 論理とは 成功確率を上げるための、いわゆる"合理的"な判断だと思う 例えば(これは日本に限った話にした方がより現実味が増すので)とても頭が良くて、東大に入れるような人物が、東大に入ることなく工場で…

本当に優しい人間

とは 何か 思うところがあって 書いてみる が 自分を知ろうと汗水垂らしていて 自己不全を理解して でも自己肯定が出来て 愛し愛されようとして そのために自己開示を不貞腐れず 目の前の現実、やらなきゃいけないこと 受け止める 言い訳し無いで努力する 何…

自己肯定感と不全

だから言ったろ!やっぱりそうだった。 自己肯定は根底が"自分の好きに生きればいいじゃ無い" 自己不全感は”自分の好きに生きていいんだろうか” 自己肯定からも不全感からも自己表現は可能である ただし、自己表現時は必ず自己肯定感を孕ませなければならな…

好き

最近つくづく思う好きはなんぞやと 異性の好きと友人の好きは違うのかとか ゲームが好きなのと美しいものが好きなのは違うのかとか 好きで片付けられている正体がいまいち、ふにおちていない 自分の好きなものって果たして本当に好きと言い切れるのか それす…

今を生きるのか普遍的に生きるのかの違い

苦しみについて綴る 珍しく意味のない行為を行う 苦しみには正体があり実体を伴わない苦しみは永遠に続く忘却の果てまで つまり実体を掴むことこそが苦しみの除去であり実体なき苦しみは永遠なのよ 今を生きること は嘘を許容すること 自分の理想や世界観を…

自戒を込めて

議論が出来ないとだんだん軌道修正がきかなくなって自分はきっと正しいんだと偏った人間になりがちだ だいたいパターンでいつものこれだ、何度目かという感じ ついつい自分が正しいと思い込んでしまう でも誰よりも自己否定感が強いのも確かで もっと好きに…

23年間生きたなりのアンチテーゼを書いてみた

asyncの写真を見て思い出した その感情を克明に思い出せたのは紛れもなく 自分のありのままに自信を持たせてもらったからなのだが 自分は 艶かしい写真が嫌いだ 嫌いで嫌いで嫌いで嫌いで嫌で嫌で仕方がない https://encrypted-tbn1.gstatic.com/images?q=tb…