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iunared

hokorobi

続けることに勝らない

何はともあれ終始一貫

形を研ぎ澄ます為には

続かないことに意味は

ないものの

研ぎ澄ます模索や逼迫

さがないと勝てない

自分、克己心

何はともあれ初志貫徹

何はともあれ虎視眈々

とにもかくにも

撒いた場所に果てるが

それは後へ

器用にならない不器用さ

器用な人はよわもの

不器用の鋭角真摯と鈍角愚直

器用には

one pattern that he who wants to go one way does effect to others for himself,

another is that gonna be for people virtue or something.

the words be kind to people are easily read and difficult to define, I mean these words are the most important for people, and so dislike the thought of former as this can be come true just because the evidence, people are alive.

and that means people can't be defined to people relatively, never forget to live for people, and this thought of myself came from very my short and important experience for few decades.

people who can do make sense and cope with everything he can for himself are just living for himself and that is regrretable as people can't be alive for alone.

people who have faults, that can be the kindness to people, and that is reason for living in one meaning.

but I always feel uncertaintiness in people

people continually want to cope with and do make sense just for himself,

and some irony has already been seen,

someone who loved too much people finally hate people and research the story from beggining to end of people, just for people, and make it clear the mistery of human beings.

if you wanna be loved by people just live for yourself and you can't be fulfilled by the success

and let's seek the true ugliness with pure eyes, why not.

 

 

器用さは罠だ

例えば

都合の良いコンシクエンスは誰かの嘘

不器用さには蟠り惑いがない

疑いもない

器用には隠されている

器用な不器用が知る愚かな思案が

人がつく嘘は嘘をついた人にわかる

嘘は悪である

一方必要性がある

バランス感覚に富んだ人間でしか器用で不器用にはなれないのである

残念ながら多くの人間は未だに器用と不器用の狭間を往来続ける

口だけが達者なオジさんにもならないよう

できる限りの努力で

will の前のcan 作りに励むきっとそれは義務と権利のアンビバレント

どちらに転ぼうが自由だ

だがしかし強い人間に甘える答えはない

思い出に浸らないつよさ

女優の顔の区別がつかない

トリビアでくちびるを再現する企画

石原さとみ

アナザースカイに飛ぶ

 

思ったこと感じたこと

昔の自分

傍目から見て変わってた性格

20を過ぎて

論理という名の言い訳に身を窶す

情けのない姿を注視した

 

昔嫌った今は嘘なのか

こんな大人になりたくないね

なんて言ってた17歳を今一度

童心にかえったいまこそ

 

依存しない自立した

生活と努力

中心に何も置かない

流転、川の流れに従う置物のように

もう一度自然に戻りたいと思えた

 

何が真実で何が大嘘か判らんが

自分にだけは嘘つきたくない

実はそれがムズかしかったりする

 

 

昔あげた動画を思い出した

https://youtu.be/-Y3CeaamAoA

東京

東京が苦手である

人が多いし

人口密度も異常に高い

おまけに寛容さが無い

人の反応に敏感で

その割に無関心で自分の振る舞いには無神経の人間が多い

特別を許さない

集団行動を好みすぎ

理由もなくルールをのっとりすぎ

その結果言い訳しかできない大人が大量生産

この弱い国に生まれた強い子達は

弱い大人に囲まれてよわくなっていく

安く買えるアイテムに身をまとって

骨身だけしっかりしたように見せるけど

そんなの海外じゃ通用しなくて

日本の独特さに気付けてない大多数9割と

話が合わないのに同じ空気を吸うのが

嫌で嫌で仕方がないけど

踏ん切りをつけられないまま今は

こうしてツバ吐いてごまかす

タバコと一緒だ

amazon経営考察

大それたことじゃないが

amazonの邁進ぶりには感心し続けている

amazon dash buttonだっけ

とかキャッシュレスブックストア

配送ドローン及びその防御システム

家庭用音声AIなどなど

新規サービスは今までの経営方針通り

利益は即プロダクトに費やす姿勢が徹底され

収益源となるあらゆるサービスが加速度的に成長し

amazon musicとかパントリーとか末端サービスのマーケティングも細々と奴隷的に社員に行わせ続けた結果

社員のモチベーションは最悪

ボトム層からの苦情に対し無視

(あれどっかで聞いたことあるぞ)

 表立ってみるとものすごくソーシャルグッドだが

足場を見てみると屍の山

奴隷たちが夢のよう

運送業者は今日も地獄だ

 

 

でもきっと、愚か者の買う本にはこう綴られている

amazon的経営論

 

夢や希望を語る前に目の前の自分、観葉植物、小さな何かを守れるようになってから

 

逆に言うと、どんなに大きな会社でも

目に見えた成功をいち早く追求するということは

個々人の幸せ云々をある程度割り切って排斥してることになる

自分がその立場に落とされて

はじめて地位とか名誉を失ったけど

取り返しはつかない

大きな会社がりん議を回してゆったり楽しく企業経営出来ているのは

すごいことなんだな

人の感覚と社会の輪郭をつなぎ合わせることができたらさぞ幸せなんだろうな

はたしてそれを幸せって言うんだろうか

 

 

そ。

才能ない人がいくら努力しても何も変わらない

才能は自由な時間と知識と処理で培われる

30過ぎても子供と同じことができれば彼らにも一応可能性はあったのに

投げた鞄が木に引っかかって取ろうとしている時の間が大好きです。

時間の有限さを忘れさせてくれるよね

必要性を詰め込んだ鞄が自然に勝てない人とのコントラストを綺麗に表現してくれる

意思決定の日

結局何を守ればいいんだかと話しました

他人に対する無関心は大嫌いなのでペっと辞めました

ようは主体性不足だね

給与が倍になり

働きやすい整った環境が待っていることも

よく知っているのだが

そもそも最初は行く気なかった訳で、実は自分に大嘘ついてるわけです。現在進行形で。

ある意味振り出しに戻った感じの1年だったので時間返せよクソ

って感じだったのだが

その気持ちの拠り所を見出すべく相談して

自分の決断力不足が悪いんだなと気づいた

例えば、大学にストレートで入ったり

就職も一発KOした

なんか、それは良いことだけど自分のレールは作ってない

恋愛は、自分のレールしいてるけど

社会にはまだ自分のレールが存在しない

 

そこにはやはり失敗に対するなんとなくの不安が蔓延ってるはずで決断力不足が垣間見えるのである

決断力は胆力であり、自信なのだけど

恐らくこれが足りない

捨てる力は自分に力を持たせてしまうから

あらゆるものに尊さを感じる、そんな自分の

繊細さと図太さのアンビバレンスが

常に僕の目の前に対峙する

 

ということでこれから、今の自分に生きてはいけない感覚について

向き合うべく、何を決めるかこだわる

とりあえずハンドソープ買う

 

 

うーんでも確かに自分の意思決定に自信が無いのには理由があるかも

僕は白黒つけるのが好きだから

嫌いな人とはつるみたくないし時間の無駄だから

好きなことにだけ向き合ってたいけども

それやるとバランス保つのむずいよね

うーん、保とうとして好き嫌い曖昧にするよりいいってことだ